「できた!」が笑顔に変わる。筆を持つたびに、自信が育つ。
児童クラスの保護者の方から
中1のお母様初めて学校代表に選ばれ、小さい頃から地道に努力してきた結果が出た事を親子でとても喜んでいます。なかなか納得の出来る1枚が書けずにいたようですが、提出前に矢部先生に直々にご指導を頂き、いろいろアドバイスをもらえたと嬉しそうに話をしていました。
小学生の母冬休み中に94枚を自主的に書き上げていました。まさか我が子がこんなに頑張れるとは。「100枚書いたら選手になれる」という矢部先生のご指導は本当だったのだ、とびっくりしました。先生方のおかげで、書道が大好きになりました。
小5の母上手く書けない部分の書き方を質問した際、そのご指導が我が子にはピッタリだったようです。家に帰り、ご指導していただいたことを興奮して話していました。
必勝講座を受講したご家族から
「先生に怒られたくないから書く」から、「自分が上手くなりたいから書く」へ。
正直、受講前はお習字が特別好きというわけではなく、「賞は取りたいけど習字自体は好きじゃない」という葛藤をずっと抱えていました。以前通っていた教室では失敗を重ねるうちに「どうせ私はダメなんだ」と口にするようになっていました。
一番印象に残っているのは、最初から最後まで「名前」で苦戦していた娘に対して、つまずくたびに何度でも丁寧に指導してくださったことです。少しでもできたところはしっかり褒めてくださいました。書けなくて泣くこともありましたが、それは「やりたくない」ではなく「悔しい」という涙でした。
先日、学校で将来の夢を書く授業があり、そこには「お習字のプロ。県展を目指す子どもたちに教えたり、パフォーマンスをする」とありました。本当にビックリしましたし、感動しました。
◆ 必勝書きぞめ講座受講/小3 女の子のお母様
初県展でいきなり推薦賞!
普段通っている教室と併用で、オンライン添削をしていただきました。まわりの雰囲気に流されることなくマイペースに練習を重ねられたので、1番良い状態を本番に持ってこれたように感じます。初めて県展で展示していただき、本当に嬉しかったです!
◆ 小4 女の子/県展:推薦賞
「全く別の字だ〜!」3ヶ月前の自分を超えて。
書き初めの必勝講座は初受講でしたが、県展に出品されてとても嬉しく思います。急な添削依頼にも快くご対応いただき、筆の洗い方や道具のことなど、きめ細かな指導でとても勉強になりました。
◆ 必勝書きぞめ講座受講/県展出品
一般クラス・師範養成講座の生徒さんから
関根さん(講師)息子のお稽古の付き合い程度の気持ちで大人になってから始めた書道ですが、いつの間にか私の方が夢中になり、気がつけば師範までとってしまいました。
近藤さん(3期生)小学2年生から高校卒業まで続けてきた書道。一度は離れましたが、社会人になって通い始めました。新たな書の魅力、楽しさを感じつつ、苦戦しつつ……練習に励む日々です。
中野さん(書家)師範を取得してから一念発起、サラリーマン生活にピリオドを打ち、現在は書家として活動しています。




